じゃがりこ購入

今日は近所のスーパーにじゃがりこを買いに行きました。
私はじゃがりこのサラダ味が好きでよく買っているのですが、期間限定商品もよく買っています。
今日行ったスーパーでは、期間限定ゆず胡椒と言うのがあったので買ってみましたが、少しピリッとしていて、これはこれで美味しかったです。
しかし、辛い物が嫌いで、ブラックペッパーでさえ苦手な私が、毎日食べられる味ではなかったです。
やはり、サラダ味が一番だと思います。
カロリーはご飯1杯分位ありますが、じゃがりこを食べる日はお菓子の量を減らすし、色々運動しているので体重は大丈夫だろうと思います。

子供の携帯チェックはやった方が良い?

彼氏や旦那の携帯電話をチェックすると言うのは、賛否両論がありますよね?

いや、どっちかって言うと否定する方が多いくらいかな?

確かに、電話とかメールってプライバシーの問題もあるから、いくら交際相手や身内だからといって、勝手に人の携帯を見る事はNGだと言う意見に私は賛成です。

でも、携帯電話を持っている子供の場合は、少し事情が異なる様です。

こないだインターネットで「いじめ悪質化の根源!携帯電話チェック法」と言うウェブサイト上の記事を見たのですが、自分の子供がいじめられていないかどうか、いくつかの確認を行うべきと提案をしていたんですよね。

その内容は、セキュリティロックをかけているかどうか、メールを削除したあとがあるかどうかと言った、まるで彼氏や旦那の浮気チェックをするみたいな内容でしたが、これは子供がいじめに遭っていないかどうかを確認する方法なんだそうです。

そう聞くと、子供の携帯を見る事への抵抗も少しは薄れるかも知れませんが、やっぱり何か他の方法は無いものかと考えてしまいます...

探偵の調査って、凄いと言うか怖いと言うか...

なんか、ドラマとか映画の影響なのかはわかりませんが、今って探偵業が本当にごく一般的になったみたいですね。

私は一度も利用したことが無いし、たぶんまわりにも使ったことがある人はいないと思うのですが、インターネットなどでみると本当にたくさんの人が使っているのがわかったんです。

しかも、かなりお気軽に利用しているみたいなんですよね。

こういった調査って、たぶんそう安くはないと思います。

基本的な調査料に加え、実費がかかった場合はそれも請求されるケースもあると思うので、数万円では済まないと思うんですよね。

それでも、利用者はかなりいると言うことは、それだけ需要があると言うことだと思います。

ちなみに、色んな調査があるなかで、ダントツに多いのが浮気調査なんだとか。

こないだ、あるサイトで浮気調査のプロが話す意外に身近な相談例13パターンと言うのを見たのですが、これを見てもわかる通り、探偵業はある意味で浮気調査業なのかなと。

私も疑われない様に気をつけないとな...

ちょっと納得出来ない部分もあるけれど...

最近は、ネットを見ていると余計なお世話だと思う様な記事を結構目にする様になりました。

先日も、男がドン引きする女の趣味3つとか言う特集があって、なんと第一位は「ヨガ」なんですって!

うーん...私、ヨガやっているんですけど。

なんでって思ったんだけど、よくよく見るとヨガそのものではなく、ヨガに関連した大地のエネルギー、生命のエネルギーなんて話を聞かされると引くんだとか。

あー、確かにそう言う人っていますよね。

精神世界の話にどっぷりと浸かっていってしまう人とか。

でもね、私は健康の為にやっているので、そっち系の話にはあまり興味がありません。

他にも、ワインに詳しい女も引かれるんだとか。

あれ?私ワインも好きなんですけど(苦笑)。

こっちは案の定と言うか、やたらとうんちくに詳しい女は引かれるとの事ですが、それは男も女も同じじゃないのかなと。

まぁ、なんでもそうだけど自分の世界に入り込み過ぎる人は引かれると言う事でしょうね。

世界三大美女を研究って、そんな大袈裟な

こないだ、久しぶりに大学の時の同級生と一緒に飲みに行ったんです。

みんな当時から凄く仲が良くて、恋愛の話から普段使っている化粧品の話、そして全員の共通テーマでもある美味しい食事の話を毎日の様にしていた事を思い出します。

もちろん、先日の飲み会の時も、これらの話で多いに盛り上がりました。

ただ、今回は特に美に関するテーマが多かったと思います。

なんか、メンバーの一人が楊貴妃が美しいと言われた理由について話はじめて、なぜかその話が盛り上がってしまったんですよね。

最初は、いくらキレイを目指すと言っても世界三大美女まで持ち出すのはやりすぎでしょ、って笑っていたのですが、いつしかかなり真剣に話を聞いてしまっていたんです。

なんでも、彼女の美の秘訣はあるキノコから抽出される成分にヒミツがあったんだとか。

そのキノコが現存しているのかどうかはわかりませんが、いずれにしてもそのエキスに近いものがあるのなら、一度は使ってみたいなって結論になったんです。

友人が次回の飲み会までに調べておくと言っていたので、ちょっとだけ期待して待ってみる事にします(笑)。

ほんと、二日酔いになる度にもうお酒は止めようと思うんだけど...

まいどまいど、泥酔して帰って翌朝猛烈に気持ちが悪くなる度に思うのですが、もう本当にお酒は止めよう、いや止めないまでももうちょっと控えようと思っても、その日の夜になったらすっかり忘れているんです。

これ、本当にどうしようもないですよね(苦笑)。

中途半端にお酒が強いので、飲もうと思ったら全然飲めてしまう。

でも、気がついたら許容範囲を超えていて、自宅へ帰ったら後悔をすると言う生活をずっと続けてきました。

若い頃は何とか無茶も出来ましたけど、いまこの歳になるとかなり厳しいなと。

一応、ヘパリーゼで飲酒生活をサポートしているつもりですが、今となっては効果があるのかどうかも良くわかりません(笑)。

適量を飲む人にとってはきっと何らかの効果を実感出来るのかも知れませんが、私の様にダラダラと飲み続けてしまう人にはあまり意味が無い物なのかも知れませんね。

とりあえず、いまの状態を続けると間違いなく体を壊してしまうので、今後は自分に厳しくしてお酒の量を減らそうと思います。

本当かどうかは知らないけれど、社内恋愛が多い会社は儲かってるの?

なんか、世の中には無理矢理関連付けを行ってネタにすると言う事がたまにありますけど、こないだもそれは本当なのって言う話を聞いたんです。

なんでも、社内恋愛が多い会社は儲かっている!?って言うのがテーマで、これはどんなこじつけなんだろうと少し興味を持ってしまいました。

どうやらテレビ番組の中のネタだった様なのですが、それによると儲かっている会社、つまり業績が良い会社はイケイケのムードに包まれているので、そこで働いている男性社員も2割増しくらいにカッコ良く見えるんだとか。

確かに、そう言われれば、そんな要素もあるかも...

だけど、それだけで社内恋愛が出来るかと言えば、私は正直無理かな。

うちの会社も今は比較的業績も良くて、社内のムードも明るいと思います。

ですが、男性社員がカッコいいかと言うと、決してそれは無いかなと。

もちろん、見た目がまぁまぁの人もいる事はいます。

ですが、そんな人はすでに社外に彼女がいたり、結婚したりしているので、そもそもが恋愛の対象にはなりません。

あとはドングリの背比べなので(苦笑)、必ずしもこの法則は当てはまらないのかなと。

バイクの買い取り

少しでも高値でバイクの買い取りを行ってもらうには、査定前に車体の手入れをすることが外せません。
自分で大きな傷を隠すことは大変ですが、チョットくらいの傷であれば、容易に用いることができる道具で対処することができます。

あと、洗車を済ませるだけでも印象はグッと変化するため、査定の価格を上げることができるでしょう。

洗車をしてきれいな状態で査定を依頼すると、メンテナンスをしっかりしているイメージを持ってもらうことができます。

泥汚れなどを落とさずに査定に出されるものは、あまり大事にされずに、修理点検にも期待が持てないバイクという風に思われてしまうでしょう。

また、買い取り査定をお願いするときには、目立つ傷などを完全に治してから査定を頼んだほうが、高額買い取りが実現するようなイメージがあるかもしれません。

しかしながら、修理にかかるお金ほど査定額はアップしないので、自分の手でどうにもならない修理は業者に任せるのではなく、現状のままで査定をお願いすると良いでしょう。

3万円の修理代を払ってきれいにしても良くて1万円上がるぐらいなので、有効な手段とは言えません。

バイクが趣味の人は、カスタムしていることも往々にしてありますが、購入時点で付属してきた純正パーツなんかは必ず取っておきましょう。

オリジナルの付属品の有無は、買い取り額にかなりの違いが生じる項目の一つです。

さらに、様々な業者に査定を頼んで、一番高く買い取りしてくれる業者を探すことが必須条件になります。

 

PCを移行するときは

パソコンを捨てようとして、古いパソコンから新しいパソコンへデータ移行をすることもあるでしょう。

捨てる直前には要るデータは完全に移動させておくことが肝心ですが、やり方が分からないという場合もあるでしょう。

データを移しかえるやり方は多様にありますが、大分類では、手動か自動のいずれかを選択することになるでしょう。

手動に関しては、古いパソコンから外付けのハードディスクの中にコピーするのが標準的なやり方ですが、この方法には時間と労力が必要となります。

移動させたいデータを一つ一つ見つけてコピーしていくものであり、不注意から移し残してしまうデータがあるかもしれません。

自動の方法をとるなら、Windows転送ツールと言われる機能を利用してみるのも良いでしょう。

Windowsに備わっている機能であり、プログラムのデータファイルや設定、ユーザーアカウントなどの他にも、画像や動画、音楽、各ファイルやフォルダなどの移動も可能で、楽に使えます。

古いパソコンから新しいほうへデータを送るならば、転送ツール・ネットワーク接続・USBフラッシュや外付けハードディスクを経由する手段の中からどれか一つを選びましょう。

パソコンを捨てる際にメーカーに処理を頼み受け取ってもらったあと、データ移行していないものがあることに気付いても返却してもらうことはできません。

引き取ってもらう前の段階でよくチェックを行い、移し変えの漏れがあるということを発生させない注意が必要です。

 

 

パソコンを捨てるのも一苦労

パソコンの調子が悪くなったり、買い替えたのでもう使わなくなったとしても、ごみという名目で捨てることは不可能です。
粗大ごみと思い捨てるための申請をしたら、受け入れられなかったという人もいるようです。

そのわけは、2003年より実施されている資源有効利用促進法、俗に言うPCリサイクル法に基づき、使用しないパソコンを粗大ごみとするのではなく、使える部品を再利用することになったからです。

各メーカーで販売しているパソコンを捨てるときは、そのメーカーに引き取りをお願いすることになりますが、もし自力でオリジナルに作ったパソコンなら、メーカーに申請するわけにはいきません。

自分独自に作ったパソコンだと、パソコン3R推進協会という一般社団法人へ処理を依頼することが必要です。

回収依頼の方法については、利用しているパソコンのメーカーサイトなどに載っていますので、それを確かめましょう。

メーカーに任せて捨てる資格があるのは、そのメーカーで売られている商品のみです。

本体とディスプレイ別々のタイプ、もしくはモニターと本体が一つになっているパソコンに対応する場合が多いです。

とはいえ、パソコンと一緒に梱包されていたキーボードやマウスについては、処理対象となるケースが多々あります。

自分で梱包して送らなければならないメーカーもあるようですが、いくつかのメーカーは運送会社が自宅まで来てくれて、梱包も含めて行ってくれます。